2008年06月30日

天龍軒 さくら丼自慢2 伊那飯島町

あてのない 「ブラリ旅」、フッと立ち寄ったお店が、トッテモステキな想い出になります。
自分感覚を研ぎ澄ませ、「自分アンテナ」の行く方向、
きっとステキな名店が皆さんをまっています。


本日ご紹介致します、天龍軒さんは
飯島町は、さくら(馬)を咲かす会の加盟店さん。
ヘルシー健康食「さくら丼」が自慢のお店です。



 馬刺しをタタキにして、独自のたれが食欲をそそる
 天龍軒の「さくら丼セット」




 「頂きますか?」 「ハイ」


さくら丼は低カロリーで、グリコーゲンや動物性タンパク質が多く含まれていて
近年、ヘルシーメニューということで、女性にも大変な人気があるんです。


住所:長野県上伊那郡飯島町飯島1167-1
電話:0265-86-2161
営業時間:11:00~13:30、17:00~21:00
定休日:火曜日
  
タグ :飯島町桜丼


Posted by 希望の河 at 21:48Comments(0)名店邂逅

2008年06月27日

「くたばってたまるか!」


  フェア・プレーできりぬけて
  
  男の 根性みせてやれ



 タイガーマスク/新田洋(テレビ主題歌)の歌詞より 

 
  ガオーガオー
  


Posted by 希望の河 at 21:54Comments(0)心残覚書

2008年06月25日

地蔵峠とカンカン帽

♪何処から 来たのか ご苦労さんね 地蔵峠!

  ♪何処へ 行くのか お疲れさんね カンーカン帽!



 
  地蔵峠とカンカン帽のお二人さん


彼らは一体何者なの?

何処から来たの?

何処へ行くの?



7月上旬を待ってね・・・・


  


Posted by 希望の河 at 22:18Comments(0)景観微笑

2008年06月22日

「お庭拝見絵巻」世聞! 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

と私が思いついたまま、詠んでみました。
いつかきっと、そう呼ばれるますように・・・



 とあるお庭園にいた蝦蟇くん達
 「迎える ムカエル 六蛙」なんだって、洒落てるね



 松代や 蛙飛びこむ 水の音



 今回訪れた中で最高に美しかった庭園
 縁側から見る借景は「贅沢な時間」を演出していました
 真上から見ると、「勝軍草(しょうぐんそう) オモダカ」
 の形をしていて、武士に好まれたんだって 



 うーん、素晴らしい一枚だ 「希望の泉水」



 さあ、今回の冒険もそろそろ終盤に。また逢う日まで・・・
 see you next challenge!
 
  
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 22:13Comments(4)景観微笑

2008年06月20日

「お庭拝見絵巻」その緑(ろく)! 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えたという空事を
真事にしてしまおうとしている私・・・
だって、あるじゃないですか・・・
「無中生有」なんて格言(正確は兵法三十計か)も・・・



 象山(山)を背に山寺常山邸です。賑わいを見せております



 象山を見上げながら、食べる自家製おにぎりは
 最高に贅沢な時間となります。羨ましーい!



 「泉水」について学びたいと思っている、そこの貴方
 眼を凝らして良ーく見てみて頂戴!


 「サラサラ サラサラ」と耳を澄ますと聴こえて来るよ・・・



 「花」「泉水」、昔ながらの名コンビ
 



 
  


Posted by 希望の河 at 23:20Comments(2)景観微笑

2008年06月18日

「お庭拝見絵巻」そのゴーゴー! 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えたというお話しをつくろうか、
どうしようか、迷っている前に早く紹介しなきゃぁ。
(きゃぁは方言です)



 この表札(?)は何処だったっけなー
 きっと立派なことに違いないのでしょう



 私のお気に入りの一枚。泉水を悠々と泳ぐ鯉、そして私のシルエット。
 人の価値観とは様々ですから・・・・ハイ



 まさに「百花繚乱」。今の世の中、草花を愛でる余裕が欲しいなぁ・・・  
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 22:16Comments(2)景観微笑

2008年06月17日

「お庭拝見絵巻」その良し 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えた文献があろうがなかろうが、
もうどうだって、いいじゃないですか。良いものは良いです。


 松代を代名詞「泉水」。 トッテモステキ



 雰囲気のある門をドキドキしながら、潜ります



 アッ「万年亀」がいる。ということは・・・相対には・・・



 やっぱりね。「千年鶴」がいましたよ



 皆さん、思い思いに楽しんでおります




 
 
  
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 22:02Comments(2)景観微笑

2008年06月16日

「お庭拝見絵巻」その3 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えた文献があるとか無いとか・・・、
などと言うくらい 「景観美」 のある城下町松代。


 「日本晴れ」の松代。一行の足取りも軽やかに




 次の庭園には大きな方形の泉水が。鯉の養殖が行なわれていたとのこと
 「養蚕」の歴史と深ーい関わりがあるとか。上州人の私には感慨深い事




 樹齢○○○年の盆栽松に一同、感激!
   
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 20:30Comments(2)景観微笑

2008年06月16日

「お庭拝見絵巻」その2 信州松代

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えたのでは・・・、
と言うくらい 「日本美」 のある城下町松代。

武家屋敷の庭園は  まさにそのもの。


 最初の「お庭拝見」。いきなり「面」を喰らう!
 廻遊式庭園のつくりに圧倒。Oh-beautiful Japan!


 「石組庭園」と「四季の花々」との関係に
 庭園造りの奥深さを感じる・・・


 艶やかに咲いたツツジ


 花達の歓迎の唄が聴こえてきます・・・ラララー




  
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 18:35Comments(2)景観微笑

2008年06月16日

「お庭拝見絵巻」 信州松代 

「麗しきとは 小野小町か 松代か」

とその昔、先人が言い伝えたとか・・・

城下町で名高い松代は、武家屋敷やそれを彩る
庭園、泉水がいまも脈々と受継がれています。
夢空間松代のまちと心を育てる会さん主催の
 
「初夏のお庭拝見」

にお招き頂いたので、ハリキってご紹介致します。



 6月15日(日)AM8:30分真田宝物館裏電話ボックスにて 
 意気揚々と集う今回の仲間達


 今回募った猛者達、四百名近くとか 
 「お庭拝見」と「松代」の気運の高さが伺える


 四班に配属となった私



 信州大学学生さんの旗の下、
 松代の追風に乗って いざ 出発!!  
タグ :松代


Posted by 希望の河 at 17:23Comments(2)景観微笑

2008年06月12日

ゆく! ゆく! 妻籠宿そろそろね (南木曽町妻籠)

「木曽路はすべて山の中」

江戸と京とを結ぶ中山道は、木曽街道と呼ばれていたそうな。
中山道六十九次の、江戸から数えて四十ニ番目が妻籠宿。

そろそろ妻籠が良い頃かしら。
次に訪れる事を期待しながら私のお気に入りをご紹介。


 信州は清流の聖地 豊富なは人の心を穏やかに



 妻籠宿の「あっちこっち」でこんな光景を目にします
 


 昨年の写真です。そろそろ紫陽花が咲くのかな・・・  
タグ :妻籠宿


Posted by 希望の河 at 20:22Comments(0)景観微笑

2008年06月11日

ゆく! ゆく! 妻籠宿その3 たま (南木曽町妻籠)

「木曽路はすべて山の中」

江戸と京とを結ぶ中山道は、木曽街道と呼ばれていたそうな。
中山道六十九次の、江戸から数えて四十ニ番目が妻籠宿。

たまたま見つけた彼のはナント「たま」


「やっぱりねー」と思う反面「なんだか安心」の名前「たま」
しかし、猫の模範のような座り方ですね、「たま」



しろきやさん宅の「クピ」とは知り合いのなの?「たま」
  
タグ :妻籠宿


Posted by 希望の河 at 23:11Comments(0)景観微笑

2008年06月08日

ゆく! ゆく! 妻籠宿その2 しろきやにて(南木曽町妻籠)

「木曽路はすべて山の中」

江戸と京とを結ぶ中山道は、木曽街道と呼ばれていたそうな。
中山道六十九次の、江戸から数えて四十ニ番目が妻籠宿。


妻籠宿には、雰囲気のあるお店が軒を連ねていますが
チョット一休みしたいときに、オススメなのが「しろきや」さんです。


 お店に居る招き猫「クピ」です。
 アイスコーヒーを飲みながら「クピ」とお喋り



 外人さんも「クピ」がお気に入り
 英語で「招き猫」は「A beckoning cat」だとか・・・



 この時期の限定メニュー「柿氷」
 サッパリした甘さで大人気!


 フムフム、こういうの見逃しませんよー、あたしゃー   
タグ :妻籠宿


Posted by 希望の河 at 22:00Comments(4)景観微笑

2008年06月08日

ゆく! ゆく! 妻籠宿 (南木曽町妻籠)

「木曽路はすべて山の中」

江戸と京とを結ぶ中山道は、木曽街道と呼ばれていたそうな。
中山道六十九次の、江戸から数えて四十ニ番目が妻籠宿。

かつての宿場町は、地元人々の保存運動の努力もあって
私達観光客を、当時の姿で出迎えてくれます。



 水車の向こうでは、沢山の笑い声が聴こえる・・・  


Posted by 希望の河 at 20:11Comments(2)景観微笑

2008年06月06日

Stardustと一緒に!

平日、観光に携わる仕事をしているワタクシ。
雨が降ろうが、雪が降ろうが取材撮影に追われる日々。

ですが・・・、時には思いがけない、貴重な体験をさせてもらってます。

上州三山のひとつ榛名山。
その昔、富士山と喧嘩したという言い伝えがある歴史深き山。
そのお膝元に榛名湖があって、
サイクリングやフィッシングでトッテモ賑やか。

そこで、私はステキな彼女に一目惚れ・・・


 ビビットな彼女に合わせて、
 シューズの色も合わせてみました。




 思いきって紹介します!Stardustです!



  


Posted by 希望の河 at 22:36Comments(0)SELF PORTRAIT

2008年06月03日

人よ、名を問う無かれ

風よ吹け吹け!嵐よ吼えろ!
逃げ道ないぞ!才蔵覚悟!!


忍者好きが、思いつきで始めたこのコンテンツ。
いったい、何を目指し何処へ行くのやら・・・・
続きは次回の講釈で。



 ウーーヤーーッタ!!



 伊賀流忍術 反転身の術!  


Posted by 希望の河 at 22:21Comments(0)長風呂忍群!

2008年06月02日

そば処 ままごとや 小布施

あてのない 「ブラリ旅」、フッと立ち寄ったお店が、トッテモステキな想い出になります。
自分感覚を研ぎ澄ませ、「自分アンテナ」の行く方向、
きっとステキな名店が皆さんをまっています。

駅前立ち食いそばも良いですが、
チョット贅沢に「大人の蕎麦」は如何です?

今回ご紹介致します、そば処「ままごとや」は
JAZZをBGMにお蕎麦が頂ける大人の、お・み・せ・・・icon06



 お蕎麦さんの「豚の角煮」。しっかり味が染込んで贅沢な一品




 私、迷わず注文しました、お蕎麦と豚の角煮セット



 さり気ない店舗のご紹介。お蕎麦が出来上がるまでご照覧あれ



 その昔は小布施銀行だったんだって。ひゃあー


営業時間 平日   11:30~22:00 
      日曜祭日11:30~16:00
定休日  水曜日
〒381-0201 小布施町大字小布施1101
TEL    026-242-6007



 
  
タグ :小布施蕎麦


Posted by 希望の河 at 20:21Comments(0)名店邂逅

2008年06月01日

フレッシュ!サンクゼール小布施店

あてのない 「ブラリ旅」、フッと立ち寄ったお店が、トッテモステキな想い出になります。
自分感覚を研ぎ澄ませ、「自分アンテナ」の行く方向、
きっとステキな名店が皆さんをまっています。

今回ご紹介致しますお店は「サンクゼール小布施店」。
松田聖子さんの「夏の扉」に合わせてご紹介、

フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!
夏の扉を開けて
私を小布施連れていって
フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!
夏の扉を開けて
小布施の「ジュース」手招きをする



 サッパリ、スッキリの甘さが程よい「ブルーベリージュース」
 


住 所    長野県上高井郡小布施町大字裏町491-3
TEL     026-247-7390
営業時間 10:00 - 17:00
毎週木曜日 (冬期)

詳しくはコチラ・・・
  


Posted by 希望の河 at 23:08Comments(0)名店邂逅